コーヒーの健康への効果は?|缶コーヒーはバカ専用の悪魔の飲み物!?

缶コーヒー健康効果 お得な情報

コーヒー飲めない20歳のR@ぼっち系大学生です。

コーヒーって健康にいいらしいですね。
でも缶コーヒーは危険ということを大学の教授から聞いたので紹介します。
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缶コーヒーは、砂糖の量がヤバいから健康に悪い

角砂糖 大量

まず、缶コーヒーは、大量の砂糖が溶けた液体だと思ってください。

その理由は、多くの缶コーヒーは、角砂糖3個~11個分を含有しているからです。

砂糖を取りすぎると

砂糖を取りすぎると、糖尿病になります。

糖尿病をあまくみてはいけません。糖尿病になると体中が腐り、足を失うということも珍しくありません。

さらに糖尿病は心臓病や脳卒中を引き起こします。
※砂糖は血管を縮小させるため、高血圧へとつながる。

さらにさらに、年間糖尿患者の3000人が失明しています。失明すなわち目が見えなくなります。年間3,000人が失明! 糖尿病網膜症

ここでは、紹介しきれないのですが、他にも様々な病気を引き起こします。

砂糖の取りすぎは危険なのになぜ報道されないのか

報道されない

砂糖の取りすぎは確かに健康に悪いです。

しかし、なぜテレビでは、報道されないのか?

それは、テレビ番組の仕組み上、仕方のないことなのです。

テレビ(地上波)では、スポンサー(企業)のCMを流すことで、スポンサーからお金をもらうことで、成り立っている。

そのため、どこのテレビ局も食品会社のスポンサーがいるため、砂糖の取りすぎが、健康に悪いことを報道すると、スポンサーの商品の売れ行きに影響する可能性があるため報道できないのです。

微糖の缶コーヒーでも健康に悪い?

微糖(砂糖が少ない)の商品でも、スクラロース、アスパルテーム、アセスルファムカリウムなどの危険性が心配されている食品添加物が入っている。

ちなみに、アセスルファムカリウム(アセスルファムK)は砂糖の200倍の甘さを持ち、甘さを感じさせるスピードはとても速いが、後に残らないのですっきりしているように感じる。

なぜ、こんなにも危険な物質が使われているかというと、少量なら問題ないからです。

しかし、大量に摂取して死亡した例もあります。

おおよそ500mlの缶コーヒー3本以上は危険です。

大学の教授によると

缶コーヒーを勧める大人や企業は、はっきり言って、紛れもない殺人者です。

引用:大学の授業より

海外では、缶コーヒーは、ほとんど売られていなようです。日本では、当たり前なんですけどね。

そして、そこら中に自販機が、あるのも日本だけだそうです。

その他にも、教授は、長々と授業に関係のない缶コーヒーの有害性について語っていました。缶コーヒーに、親でも殺されたのでしょうか?

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賢い人は、ブラックの缶コーヒーを飲んでいる

実業家兼、YouTuberであるマックスむらいは、毎日のように同じ缶コーヒーを飲んでいるようです。

あまりにも、同じコーヒーばっかり飲むので、ドッキリ仕掛けられたみたいです。

それがこの、ダイドーブレンドコクと香りのブレンドブラック世界一のバリスタ監修です。

果たして、体は大丈夫なのでしょうか?

缶コーヒーの原材料・栄養成分一覧によるとどうやら、こちらのコーヒーは砂糖も添加物も入っていないようです。

さすがですね、体に悪くない缶コーヒーを飲んでますね。

缶コーヒーの健康への効果を知った感想

正直、自分はコーヒーが苦くて飲めないので、缶コーヒーは飲んだことがないのですが、あまり、健康に良くないと聞いて余計に飲む気がなくなりました。

コーヒーは、健康にいいと思って、がぶがぶ飲んでいた人もいるかもしれませんが、できるだけ甘い缶コーヒーは避けましょう

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